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それゆけ!死神特急 地獄逝き!

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Category: 人喰いオルファと入れ替わりのお話

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剣と魔法のファンタジーモノもの

ガキィィン!!!



「ハァハァ…なかなかてこずったがここまでの様だな。くっくっく…では早速お前の精を頂こうではないか」
「クッ…最早ここまでか…。クソッ!命を懸けて修業しても人間では魔物には届かないのか!!」
「フハハハ!そういうことだ。だがその人生は無駄にはならんよ。何せ今から全て私のものになるのだから。ふふふ…安心しろお前にとって最期にして最高の快感だ」
「やッ!やめろ!俺の脚よ!動け!動いてくれ!」

必死に自分の足に気付けの拳を叩き込むが、無駄な足掻きであった。
勝ち誇った表情でゼクトに近寄るオルファは、自身の尻尾で彼のズボンを引き裂きペニスを露出させる。
ゼクトの表情に焦りの色を見てとると、その眼前に尻尾を伸ばし先端をくちゃあっと開いて見せた。

「うっ!こ、これは!?」
「見ての通りだ。くくく、これでお前のペニスをな?ふふ…ほ~れ」

萎んでいた彼のムスコにヌルヌルの先端を押し付け、中から染み出してくる温かな粘液で揉み込み始めた。
ここで勃起してしまえばこの淫魔の思うがまま、狂おしい快感をこの尻尾で与えられ、それこそ全ての精を搾り取られてしまう。
だから何とか耐えねばならなかった が、人間のオスにとってそれは不可能というものであった。

「んん~?ほれほれ、これで完全に勃起してしまったなぁ~?他愛もない。先ほどの人間離れした剣技が泣いているぞ。ククク…」
「汚らわしい化物め!そんなものでこの俺が屈すると思うなよ!」
「強がりは私の吸精に耐えてから言うのだな勇敢な剣士よ。そぅら♪」
「ぐぁぁぁッ!!」

ずにゅるるる

ゼクトの最期の悪態をオルファがやれやれといった表情で見下ろしながら、己が尻尾の内にペニスを挿入した。

「おッ!?やったか… …うむ うん… やったぞ!遂にやった!」
「え?あれ?なぜ私がそこに… ひぁぁんッ!」

オルファが自身の手を握って開いて確認するとゼクトを見下ろした。
ゼクトは自身の股間に与えられている快感に思わず仰け反りオルファを見上げた

「な、なんだこれは!何が一体どうなって…うっ!あぁっ!なにか出てしまう!まさか!うっっぐぁぁっぁあああ!!」

まるで状況が飲み込めないといった表情のゼクトは、何が起きたのか分からないままオルファの尻尾内に射精してしまった。
出された体液を美味しそうに尻尾を蠕動させ吸い上げるオルファ。

「んふっ♪凄いなお前の体は。あん…。へぇ~、この尻尾というのは入れさせている俺自身も気持ちイイのか。そして精を吸うのも当然気持ちイイ!」
「ハァー!ハァー!なぜお前と私の体が入れ替わっているんだ!?一体どうやってこんな事を はぅあッ!」
「おほぉ~簡単に二発目ゲット~。んくっんくっ…、我ながら美味いなぁそのカラダの精は。どうやったかって?そりゃ禁呪よ、き・ん・じゅ。入れ替えのな。大変だったぜぇ?あの手順を全部やるのは」
「なんだと!?キサマ最初からこれを狙って…」
「そうさ。お前が5年くらい前にたった一人でセギダイツってぇ村を襲って壊滅させたの覚えてるか?」
「五年前?…まだ私が駆け出しの頃の…」
「そん時、まだ生きてた村の連中を集めてさ、ココとココで…んッ!」

オルファになったゼクトが己の股間の割れ目と尻尾を、その滑らかな指で撫で上げ身悶えした。

「ま、まさかあの時の生き残りが復讐を…!?」
「あん時お前が自分のマンコと尻尾に生きたまま人間を次々に入れてったよな?俺ぁその光景に勃起しちまってよ。
パンパンに詰め込んだアイツらをクチャクチャと消化して気持ち良さそうによがっているのを見た瞬間、俺は何度も何度も射精してた。
お前になって同じようにあの快感を味わいたい…その思いでこの禁呪を身に付けてようやく願いが叶ったワケだ」

思い出すように目を伏せ、失ったペニスの代わりに愛おしそうに腹をさすりクリトリスをこね回し始める。
なんの迷いも後悔も無く、かつての敵の身体を悦んで受け入れ早速自慰にふける姿は、オルファにとっておぞましいと感じるには十分過ぎた。

「キサマには人間としてのプライドなぞないのか!?私に成りすませるとでも!?魔物になれば人間からも迫害されるんだぞ!!」
「その辺は大丈夫だよオルファちゃん。この術は互いの記憶が読み取れるんだ。俺の体の記憶もなんとなくわかって来たろう?
最期の条件として己の体の一部を相手に受け入れてもらうってのが最大の難関だが…淫魔のお前なら喜んでやってくれたし。ま、つまり対淫魔用の術なんだなこれは」
「うぅ…うげぇ…キサマは…キサマは毎日こんな吐き気を催す妄想を糧に過酷な修業に耐えてきたというのか!!やめろ!私の体を使ってそんな事をするのは!!」

目の前の存在が計画しているドス黒い思惑を理解し、中止を懇願するオルファの足元を跨ぎ念願の魔物娘へとなり替わった象徴である股間を突き出すゼクト。
その柔らかな割れ目に指を添えてゆっくり左右にぬちゃりと開くと、隠された濡れそぼる綺麗なピンクの粘膜を露出させる。
小さな入口を不意にがぱぁっと拡げ、その奥で幾重にもうねる肉層を動かして見せた。

「まんこの中を自分で好きなように動かせるとういのは不思議な感覚だが…つまりココで食べるのはやっぱり美味くて気持ちイイんだろうな。ん…あは…女の声ってめちゃチンコ…じゃなくてクリトリスにくるわ」

ゼクトはニッコリ笑うとギチュッと膣口を閉じて乳房を揉みはじめる。
魔物の娘にしては珍しく控えめだが、ハリと弾力のある膨らみをゆっくり丁寧に握り込み、乳首に向かって絞るように揉み込んだ。
その感触と快感に惚れ惚れしながら両乳房を集めると、長い舌で乳首を舐め上げつつ尻尾の先端で咥えているオルファのペニスから啜りあげる。

じゅぞぞぞっ… ごきゅっ…ごきゅ ごきゅっ…

「あぁん。いいねぇ、お前の体ってどこも柔らかくて気持ちイイし、んく…んく…、なるほど喰えば喰うほど強くなるってか。どうりであの時よりも全然強いハズだわ」
「ひあぁぁぁ!やめてくれ!わかったから!お願いだから命だけは助けてくれ!」
「ん?良いよ。まぁ、これだけ吸い取ればしばらくは足腰立たないだろうしな」
「え?本当なのか?なんで…」

キョトンとしているオルファのペニスを無言で吐き出すと、身なりを整えて少し離れる。
程なくして一匹の魔物、蛇型の魔物娘が現れた。
オルファの顔が一気に青ざめる。

「オルファ様、ご無事ですか!?」
「あぁ大丈夫だ。心配してくれてありがとうシャヌア」
「ハァ~良かった。あんな爆発音があれば心配しちゃますよぉ」
「お前は優しい子だね。ふふふ」
「あはっ、嬉しいですオルファ様。あん…もぅ!」
「やめろ!ゼクト!そいつから離れろ!逃げるんだシャヌア!」

息も絶え絶えのオルファが全生命を賭けて大声を上げる。

「んっ… ハァ?お前は何を言っているのですか? ン…やだ…人間の前でそんな…」

恋慕の相手にうつつを抜かすシャヌアには、敵対生物である人間となったオルファの言葉などは届くはずもない。
それを十分に理解した上でゼクトは背後から見せつけるように乳房を揉み、首筋を舐め上げ、耳を甘ガミしている。
愛しの上司から受ける寵愛に酔いしれるシャヌアの尾の先端を、ゼクトの尻尾が大口を開き静かに喰らい付く。

「シャヌア!お前の尻尾が喰われているぞ!」
「え?」
「はぁぁん♪シャヌアちゃぁん?とっても可愛くてオイシソウ」

ずりゅりゅりゅりゅりゅ!!

オルファが再び大声を上げ、シャヌアがまどろみから復帰する数秒の間で一気に蛇のような下半身をゼクトの尻尾が呑み込んだ。

「あっ、あっ、あのっ!オルファ様!これは一体、どういう事なんです!?」
「どうもこうも無いよ?人喰いオルファの身体はさぁ、魔物を食べるものだぁ~い好きなんだヨ☆ミ」

事態がイマイチ呑み込めていないシャヌアのおっぱいまでをニチニチと尻尾の中に捕えると、肉花の先端から腕をバタつかせ引き攣った表情でゼクトを見つめた。

「シャヌアちゃんの極太蛇腹とスレンダー上半身が俺の尻尾まんこでビチビチ跳ねてチョーキモチイイよ」
「イヤァァァァ!!!やめてくださいオルファ様ぁ!どうしてこんな…」
「シャヌア!そいつはオルファじゃない!私とソイツは人間の編み出した禁呪とやらで入れ替わったんだ!やめろゼクト!そのコは関係ないだろ!」
「関係なぃい?」

ゼクトは鼻で笑うとブルンブルン暴れている尻尾全体をメキメキと窄めてシャヌアを黙らせる。
苦しそうにしているシャヌアの顔を舌で丹念に舐めあげ、ぬるぬるの尻尾内部でも弄びながら腰を落とし蟹股になる。
シャヌアの顔から手を離すと、念願の捕食口に手を伸ばして左右に開く。
待ちきれず緩みだした入口から滴る、ねっとりと濃い粘液がシャヌアの顔に落ちる。
未だ助かる可能性を捨てきれず媚びた顔を眺め、次いでかつての自分であったオルファを見下ろす。
今まで生きていた中で最も邪悪な笑みを見せると、シャヌアの両腕をつかんで待ちに待った生食器へと導く。

「よせゼクト!彼女は!うわあああああああ!!!!」
「「おはぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」」

二匹の声がシンクロしたが一方は恐怖の、一方は嬌声だ。
メリメリと肉が拡がり、ゴキゴキと骨盤が分割しゼクトの中にラミアの両腕が入ってきた。

「あぁぁっ…これがずっと夢に見ていた人喰いオルファのおまん…こ!?…イヒ!イヒヒヒ!!!ああっ!凄ッ!触れてるとこメチャ気持ちイイ…んひぃっ!」
「ひぃーッ!止めてくださいオルファ様!お願いです!お願いです!どうか!どうかー!!」
「お前こんなのっ!気持ち良すぎっ!あふぁぁ!!あぁっ!この中めっちゃ敏感でッ!ふおぉっ!ねぇねぇシャヌアちゃんのお手々の味ステキなんですけど!」
「ゼクトォォォォ!!!シャヌアァァァ!!やめろ!やめてくれぇぇぇぇぇ!!!」
「えぇ~?非力なオルファちゃんなんだってぇ?俺、気持ち良くって聞こえない~!あははははハァン♪」

初めての挿入に酔いしれた喘ぎ声を上げ、自慢の膣筋で両腕を引き込むとシャヌアの愛液まみれの顔に合わせて膣口が滑らかに拡がり難なく呑み込んでゆく。
自分の部下があっさりと喰われるという大失態、それも敵に奪われた自分の身体で…。
その事実にオルファの心は張り裂けんばかりの悔しさと憎しみでいっぱいだった。
一方のゼクトと言えば必死にもがき暴れる尻尾ごとズブズブとおまんこに挿入し、絶対に逃さぬように慎重に胎内にヒリ出していた。
シャヌアを膣内に出し終えるとギッチリとまんこを締めながら尻尾をヂュピっと引き抜く、ただそれだけで軽くイってしまい膝がガクガクしてしまう。
巨大なラミアを丸ごとその腹に収めても、苦痛どころか快感を満喫できるこの体にゼクトは心底歓喜していた。
欲しかった肉体、期待以上の快感、化物ならではの無限の可能性に酔いしれる。
引き伸ばされた皮膚越しに助けを求める魔物をこれから元人間であった自分が消化吸収する、もう膣壁から愛液が滲んで仕方がなかった。

「お前があの時やっていた事、今度は俺がお前に見せてやるよ…んんッ!んんんん…! あっは♪ 熱くてとろとろの消化液~シャヌアちゃぁん?俺のおまんこで蕩かしてあげるぅ~」
「あっあっ!オルファさまー!あぁっ!溶ける!私の身体が!あぁぁ!なのにぎぼぢい"い"ぃ"ぃぃ!!!あぁああぁぁあああ~~~~…」
「聞こえてるぅ?オルファちゃぁん!お前のマヌケな部下がぎぼぢい"い"ぃ"ぃぃ!だってさぁ。あっ、あっ?あっ!?、これ…俺イっちゃうの?男の俺が魔物まんこで化物喰ってイっちゃうよぉぉ!?」
「うおおおおおおおおおゼクトォォォ!!!!キサマァァァ!!キサマだけはァァァーー!!!」
「あは!あはあはあは!あははははは!!美味しい!化物おいしい!チョーオイシイ!!あはははは!オルファぁお前の体ズルいよ!こんなの最強じゃん!あっ!あっ!あぁぁぁぁあああん!」

身動きも取れず涙を流す剣士を嘲笑う淫魔がその胎内で大型のラミアを消化し吸収している。
獲物が快感でドッタンバッタンと暴れ、胎内をエグる度に淫魔もまたとてつもない快感を得る。
ゼクトは己の腹を抱えながらマン汁を垂れ流し、辺りに淫臭をまき散らして肉の旨味と女の絶頂を味わい続けた。
悲鳴を上げていたラミアもいつしか静かになるころにはゼクトの腹も臨月より少し大きい程になっていた。
最期まで楽しむように胎の中でくちゃくちゃと咀嚼しながら吸収しつつ、悔し涙で泣き腫らしているオルファの元に歩み寄る。
スッとしゃがむとまだ膨らんでいる腹が押し潰されブブリュゥ~っと気持ち悪い音を立て膣から甘ったるい異臭を放った。

「クスッ、まんこでゲップしちゃった。ん~変な臭い。そんな泣くなよ」

オルファの涙を指で掬い上げると、手を払われた

「もう満足であろう!私も殺せ!好きに喰え!」
「んッ… あは…ん それはしないよ。フゥ… さっき命はとらないって言ったじゃん…。 だから代わりにコレ食べてるんだ しぃ…ッハァ」
「クッ!今殺さねば必ずキサマを殺す!絶対にだ!」
「いいよぉ?俺はいつでもお前を殺せるしぃ。それにこのヘビ食べてまぁ~た強くなったし、これからもバンバンお前の仲魔を食べて強くなるからね!大丈夫?追いつけるかなぁ…クスッ」
「よくもシャヌアを…必ずキサマは後悔させてやるぞ!!ぐはぁッ!!」
「あはははは。元気だねぇ。それじゃ次はこの技で搾ってあげるね?あはっ、あははははは♪」

しゃがんでいる足の間から尻尾を回すと、ペニスからゼクトの肉体に備わる鍛錬レベルを精液へと変換しじゅるじゅると吸いとってゆく。

「ぐあぁぁぁぁぁぁ!!!!」
「うふふふ♪ねぇねぇこのレベルドレインっての気持ちイイ?あぁ~これまた俺強くなっちゃうな~。ッハァ、あのオルファちゃんが普通の人になっちゃう~。んっん…うふ、お~いし♪」

狂おしい快感を受けながらこの肉体が積み上げてきたモノが、ペニスに喰らい付く花弁に容赦なく奪われてゆく。
すぐ目の前にいる憎き存在の上気した笑顔を脳裏に焼き付けられながら、無造作にはみ出した腹にいる部下の最期を見届けながら。
勇者顔負けの屈強な肉体が非力な一般人へと変わり果ててゆく絶望感を、強制的に与えられる快楽のまどろみの中でただ涙していた…。


遂になにかも吸い尽くされ気絶したオルファの額にチュっとキスをしてゼクトは立ち上がって伸びをした。


「ん~~~~!っと、さぁーてこれからモリモリ喰ってドンドン強くならなくちゃ!!」

もの足りなく思っていたゼクトは蕾の様な先端の尻尾を舐めると、綺麗に閉じている悪食まんこにムリヤリ突き入れ中で開花させた。
メリメリと複雑な形状の膣壁を押し拡げ、腹が再び大きく膨らむ。

「うっ… ふあぁ… 嬉しいぜぇコレが俺専用のまんこなんだもんな。ゴクリ…すごい内部構造だしこの中にチンコなんて入れたらあっという間だろうな。ククク…しかも尻尾で遊べちゃうんだよなぁ…はぁうッ!!」

自分のモノになった淫魔の肉体を極限まで味わい尽くすべく尻尾をギリギリまで全部ネジ込む。
手に収まる二つの乳房を持ち上げ、円を描きながらなぞり女の昂ぶりを楽しむ。
ギッチリと詰まり押し拡げられるまんこと、締め付けられる尻尾の刺激が揉み込む指を加速させ頃合いに達する。
深く息を吸い込むと内臓が破裂しそうなくらいメチャクチャに抜き差ししまくった。
連続爆発しているかのようにせり出す腹は、その中で起きている行為をすべて余裕で受け止め快感へと変換しゼクトに嬌声を上げさせた。

「んああああああー!!さすが魔物すら消化するカラダだぜ!こ、こんなムチャやってもっ!あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"ぎぼぢい"い"ぃ"ぃぃ!」

暴れる尻尾をメギュっと締め上げ、立っていられないほどの強烈な快感に思わず膝をつく。
なおも強引に尻尾を動かそうとするも腰が抜けてガクガクと痙攣を始めてしまう。

「っハァー!ハァー!ハァー!!よかった…今まで頑張ってきて本当によかった…。これからはいつでもセックスオナニー食事がし放題だぜ!はぁん♪」

満足気に微笑むと股間に尻尾を咥え込んだまま、記憶に従い魔物の軍団に向かって飛び立った。
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