FC2ブログ

それゆけ!死神特急 地獄逝き!

18禁のエログロサイトです!一般の方の立ち入りは御遠慮下さい。

Category: 未分類

Comment (4)  

2018年二月いっぱいをもちまして更新終了とさせていただきます

今まで散々、閉鎖だ非公開だとみっともない真似を繰り返してきましたが今度こそちゃんと終わりにします
近年は更新ペースも落ちてきてネタ切れ感満載でしたからちょうど頃合いですね
とは言え10年も続けて来たので一括消去も忍びなくもあり…と言う事でこのまま放置しますがおそらく毎月古い順に消滅していくのでいずれはネットの藻屑になる事でしょう
何か持って帰れるものはどうぞお持ち帰りください

拍手やコメントを書き込んでくれた皆様には感謝してもしきれません
今まで本当にありがとうございました
スポンサーサイト
[PR]

[PR]



Category: 未分類

Comment (4)  

雑なSSなんだけどいる?
キョウコが逃走した後の本庄のヤツ


Category: 未分類

Comment (2)  

アニキ、無事退院おめでとうございます
ツイッターの感じだと元気そうで何よりです
健康で長生きして欲しいなと思います


Category: イラスト

Comment (14)  

異世界転生キャラ模索

異世界ちゃん1
随分昔に書いたSSのキャラおこし
いつもの変わり映えの無い構図


Category: 未分類

Comment (12)  

まぁそんなワケで何もないのもアレなので久々にジジィネタ
これ最後の投稿約二年前なの?もう二年経ったの?
二年は経ってなかったか
更新停止から二か月は結構長いなと思っていたのに…

今回はわりと自然を愛するネイチャー系ジジィって感じ?
結構即興で作ったので多少オカシイところはあると思うけど、それなりに話としては進められたと思う
動物は寄ってこないの?って思うかもしれないけど収集つかないじゃん?ってオトナの理由を汲んで欲しい

あとやっぱり感想は欲しいのでお願いします


Category: シスターに転生した場合のお話

Comment (4)  

花咲かじじぃ

こやつの中にいるおかげで、道中眠っておっても食糧達に辿り着けるのはありがたい事だ。
とはいえ街から出るといえば舗装路で隣町か村くらいしか行ったことが無いので、道から外れて森の中の風景というのは新鮮だ。
当のゴブリンは鬱蒼と茂る木々の合間をなんの迷いもなく進むところを見るに、相当このルートに慣れておるのかそういう種族の特性か。
まさかワシを謀っておるのか?まぁそれはそれで良い。
そういう溜まり場がどこかにあるのなら探してみるのも一興。
などと思案しておると、なんだか足取りがフラ付いているような…。

(おい、どうした?疲れでもしたのか?)

軽く脳を揺すってみたが返事は無い。
ワシが此奴の考えていることを読む事はできないというのが困りものだ…。

ガサガサガサッ

草を掻き分けると物騒な森に似つかわしくない、美しい花が咲く巨大な植物の前に出た。
その花に向かってフラフラとゴブリンが手を伸ばし歩いてゆく。
ははぁ、なるほど、この花の香りに誘われてきたのか。
…つまりこのままだと此奴は喰われてしまうという事か!?

「おほほほ、かわいいゴブリンちゃんが来たわねェ。さぁ~さ、遠慮などせず妾の花へ寄りたもう」

ぬ!この花喋りおった!いや、魔物の類だから当たり前なのだが…やはり衝撃ではある。
当然、茎や枝?も動きよる。
ならば移動もできるやもしれん。
花びら…に見せかけた手のような部分を開くと、細かな触手に張り付いたら取れなそうな粘液がベッタリとくっ付いていた。
アレに捕まったら此奴では脱出できんだろうし、引き剥がすのも困難だろう。
と、なれば先に仕掛けてヤツを喰らうとするか。
あまり野菜の類は好きではないのだが…。
フゥと溜息を吐くとゴブリンの口からのそりと顔を覗かせると、腕を伸ばして此奴の足を掴んで転ばせる。
そのままワシの一部を巻きつけて動きを止めておく。

「あらぁ?ゴブちゃんの中から何か出てきたわぁ。まさか寄生生物さんかしら?貴女も妾の美しき花に巻かれると良いわ」

そういいながら植物は花を左右に振りながら周囲に甘い香りを散布し、ワシまでその誘惑にかけようとしてきた。
確かにこの匂いは生物の脳を侵して前後不覚にする成分が含まれているようだ。
が、今のワシには特には効かぬ。
とは言え、この体になっていなかったら確実に喰われておったよ。
しかし今はワシが喰う側、そう考えると魔物の世界も理不尽極まりないのだな。
独りウンウン頷いているとネチャリと口を開いた花がワシを目がけて襲いかかってきていた。
間一髪で避けるとヤツの根元に向かって走る。

「なんと!?妾の魅了にかかっていないとな!?」

よっぽど自身があったのか、てっぺんの顔のような花がビックリしておるわ!
構わず両手を拡げてウネウネと動く根っこに抱き付いた。

「何を考えておるかは分からぬが根で絞め殺してくれようぞ!」

言うが早いかあっという間に根っこで拘束されると物凄い力で締め上げられ、腹が根の束で貫かれ、引き裂かれた。
さらに残った体の中に根を差し込み、中身を吸い取ろうとしてきおる。

「ほっほっほっほっ♪他愛もない。妾に弱点なぞ無いわ、しっかりと養分にしてくれよう」
「あぁぁぁぁんッ!か、体の中にまで入ってきてメチャクチャにされてるぅぅぅん♪」

全身ビッシリと根が張り巡らされた状態で少女が嬌声を上げる
植物は苛立ちのあまり、根をワシの目や口から一気に飛び出させると頭部ごと破裂した。

「おっばぁぁぁぁぁ~~~!!」
「ほ~っほっほっほっほ!まったく目障りな寄生生物だこと!んっく、んっく…おや?何も吸えないとは…既にただのゴミだったわ。さてゴブちゃん可愛がってあ

げまちゅよ~」

さっそく根っこから食べておるが土臭い!
昔のワシでは絶対に耐えられないが、この身体のおかげでとても美味…くはないな、それなりだ。
っと、それなりに喰われた状態でゴブリンを狙うとは、ヤツはけっこう鈍感な種族なのかもしれぬ。

「ん、アレ?根が…動かな…い?」

歩き出そうとしたが、すでに根の大半をワシが喰っていたのでスっ転んだのだ。
その時はじめて自分の身に何が起きているか理解したようだ。

「!お、お前は!?さっきあれ程バラバラにして何も吸い取れないハズだったのに!」
「んッ!おぉ、アレか?ワシの体にキサマ如きが何かしたところで快感に過ぎんよ。はぁん…ほれ、自慢の根っこ…んッ!…もうほとんど喰ろうてしもうた」

肉片が集まり、元の姿に戻った身体を自慢気に撫でまわし乳房と脇腹に手を突っ込みかき混ぜ始める。
魔物を食べながらする自慰は最高にイける。
蕩けた顔で丸太の様な茎を我が体内に引き摺り込むと、植物の表情が一気に絶望へと変わる。

「ヒィィィィィ!!!やめて!ここまで美しくなるのに300年もかかったのに!あぁぁぁああああ!!」
「あっ!んんッ!随分と長く生きたのだな」
「そ、そうよ!これでも結構貴重な存在なのよ私!ね、ね?だから助けて!」

なるほどしおらしくなってみれば可愛らしくもあり、奥ゆかしくもある。

「そのキサマの300年もの歴史をワシはただの食事として消費するのだ。あっ、あっ、あっ、んあぁぁっ!な、なんと贅沢な事か!ふぁははは!!美味いぞ雑草よ」
「なんてことを言うの!雑草なんて植物はないわ!みんな必死に生きているのよ!ア"ア"ア"ぁ"ぁ"ァ"ギボヂイ"ヒ~~~~!!」
「そうであろう?そうであろう!ワシに喰われるのは無上の快楽よ!あぁん!そしてワシも絶頂を味わいまくれるのだ!あ"あ"あ"~きんもちぃィ~!!」

にちゅ、モリモリッ めり もりもぎゅ ジュグ もぎゅもぎゅ めりめきめき

植物が快感を感じているというのも不思議なものだが、そういうヤツ等にもちゃんを悦びを与えられるというのは誇らしい。
必死に振り回していた枝の生え際までが我が体内に呑まれ、香しい花を手繰り寄せる。
ネバネバの花弁を開いて一嗅ぎすれば、乳袋と股間がきゅぅぅんと喜んでおる。
両手を体内から引き抜き、花弁を抱きしめると力いっぱい我が内に受け入れる。

めりめりめり ずぐりゅごりゅぼりゅぶりゅ

「あぁ…なんと優雅な香りか。そしてこの味、まさに極上!」

巨大な花を全て我が身に…が、その花はまだまだある。
思ったよりも時間が経ってしまっているのでここは一気に味わう。
ふぅん!と息んで体中に力を入れるとボコボコと皮膚が盛り上がり、大量の粘液を辺り一面にブチ撒けた。
ヤツの顔部分だけを残し植物を一斉に包み込むと同時に消化を始める。

「ア"ア"ア"ア"ア"~~そんな!妾の!妾の300年がぁぁぁぁああ!!あばばばば~~~!!!!」
「最高に気持ち良かろう?ワシもな、お前の根を喰い始めたころからず~~~~~~~っとイキっ放しぞ。お前の300年、ワシが3分で完食じゃ♪」

ヤツの耳元で囁きながらみるみる内に平らげる。
あれ程巨大であった植物は、腹から生えている頭部を抱きかかえるのみとなっていた。

「お~よちよち。赤ちゃんみたいで可愛いでちゅね~。おっぱいでちゅよ~」
「妾がここまで愚弄されて…ブエッ!!」

ビヂャッ!

「何をいまさら。…うぐぐううお"お"お"おお"お」
「ふはははは!これは生き物の皮膚から入り全てを蝕み腐らせる猛毒じゃ!!苦しんでしねぃ!!!」

顔に付着した薄汚い毒らしきものが触れた部分がグズグズと腐り落ちる。
その様子に植物は大笑いしていた。

「ふははは!バカめ!このまま首を切りはなしまた一から出直しじゃ!ぬぐぐ…なかなか外れぬ」
「やはりキサマ、少しばかり体が残っていれば何とでも再生する生き物か」
「そういう事だ。ヌシが痛みは感じぬのは残念だがさらばだ!」

植物が頭を回転して逃げようとしたので、片手で乳房をぐいと持ち上げ近付ける。

「なんのマネだ!そのまま腐って死」

がぱぁ  ぞぶっ!

乳首があっという間に拡がり、残っていた植物をその中へ丸呑みした。
右の乳房だけが異様に膨らみブルンブルンと暴れていた。

「まったくとんでもない毒のようだなこれは。あまりワシは好かんがこういう風にも使えるか、んん…ぉ、お、ん…」

ようやく耐性ができたので腐食した粘体を再生しながら、奴が収まる乳袋を先ほどの毒乳で満たしてやる。

「ぎゃあ"ア”あ"あ"ァ"ァああああ"ア"ぁ"あ"あ"ア"ア"あ"あ"ぁぁっぁああああ!!!!!!」

焼けた鉄板の上にいるかのような暴れ様に思わず苦笑してしまう。
そのまま命が終わるまでしっかりと浸すとグズグズに溶けた残骸をジュルジュルと吸収し元の綺麗な乳房へと戻す。
ほうほう、なるほどなるほど、断末魔の味も格別だの♪
まぁワシとしては互い気持ちよく喰うほうが好きではあるがこういうのも悪くはないな。

「さて」

ニヤリと笑うと乳首を指でこね回し、モコモコと膨らませる。
先端に力を込めるとメリメリと花が咲き、あの植物の香しい匂いがたち込める。
それを胸いっぱいに吸い込み欲情すると、ワシ秘所に指を這わせた。
当然グジュグジュのそこを掴むと。こちらも乱暴に揉み込んで蕾を作り出す。
力を込めゆっくりと開花させれば美しい肉の花が咲いた。

「ふむ、この能力は匂いと催淫作用もさることながらこの雅な見た目がたまらんな」

出来たての花を撫で、戯れれば噴出するメスの匂いに釣られワラワラと蟲共が寄ってくる。
朽木に跨り横になり、大胆に股を開いて催淫香を辺り一面に拡げてゆく。
最初は蜂が左乳房に止まり、花開いた乳首に顔を突っ込むのでつい思わずチュルリと一呑みにしてしまった。
次いでカナブンのような虫が右乳房に止まったっので、横目で眺めつつゆっくり沈めながら喰らう。
そんな中、思わず「ん"ッ」と声を上げてしまう程巨大なイモ蟲がワシの花園を食い荒らそうと頭を突っ込んできたではないか。
ブヨブヨとした表面を不気味に蠢かせながら一心不乱にワシの中へと入ってきておる。
2メートルはあろう芋虫を全部入れると一気に押し潰しながら取り込んでゆく。
ブヂュブヂュと不快な音をたてている中で大暴れしているコレを見るに人間であったなら絶対に気持ち悪すぎて耐えられない感触と音ではあるが、この身体はと

ても美味しく気持ちよく食べられるのでそれだけで笑みがこぼれる。
その気持ち悪さと気持ち良さに仰け反りながら、手を乳房に突っ込み捕えていた虫共を握り潰し細胞ひとつひとつで溶かし味わう。
我ながら美しい肢体を醜く歪めている蟲共を取り込むたびに体中に栄養が漲ってくる、なるほど貴重な森の食糧たちだ。
その後も肉食の蟲達が勝手に寄ってきては皮膚を食い破りわざわざ中に入ってきてくれるのだ。
こうやって寝転んで甘い香りを吐き出すだけで永遠に食べていられるのではと思う程に、何とも便利な能力を手に入れたものだ。
身体の中を大量の蟲が這いずりまわるおかげで何度も何度も達してしまい、その度により強烈な誘因香を吹き出してしまう。

半径数百メートルの蟲を全て喰らい尽くしたであろうか?もう何も出て来なくなったところで体中に蟲共が動き回っているままゴブリンの拘束を解いて頭を揺さ

ぶった。
まだ目は虚ろではあるが、勝手に口のを開いてその中に少女が頭部を突っ込むとズルリと首までが入る。
そのままおっぱいやどっしりとした尻をつっかえながらも足の先までが消えると何事もなかったようにゴブリンが起き上がった。
(毒はすでに分解しておいた。さぁアジトへ案内せい)
自身の中にあの女がいるという現実に身震いしながらも己が保身のため、これから仲魔を売り渡すべくアジトへ向かうのだった。


Category: 未分類

Comment (7)  

なんつーか、更新停止宣言して2ヶ月も経ってないのにまた書き込んでたらスゲー非難されるよなぁ…
黙って居なくなることも出来ねーのかよって
だから全消しておけよって

けどカマッテチャンは治らない病気なんだよ


Category: 未分類

Comment (4)  

とまぁこれで本当にカンバンですよ

最期のこのSSはなんで書き始めたんだっけな…たしかオモチャを使ってアレやコレやしたかったのと、一時期自分の中で流行ってたスマホに夢中の女の子に男が必死にチンコ突っ込んでるってのをやりたかったんだと思う
食事は美味しくをモットーに書いてきたものの、テキトーに他の事をしながら食べ終わってしまうというのは実は自分も良くやってしまうのでその辺りの反省も含めた作品

このボツサルベージシリーズは明日か明後日には非公開予定なので欲しい人は保存しておいてね!

明日で終わりか~、実の無い10年だったねやっぱり
何一つ無し得ない10年というのは本当に存在価値が無い
何も無いんだからゼロからスタートするのと同じなんだよな
ゴミみたいなプライド捨ててマイナスからでもやってみればいいじゃない
それでダメだとしてももう終わっているのだから恐れる事は無いんだ


Category: 未分類

Comment (2)  

元のキョウコオナニー1を下敷きに書いたのでほとんど変化が無く雑な作りに
本来ならもっとちゃんと組み直してから貼るべきだったけど、もうそろそろ終わりの時間が来てしまうのでハンパな状態ですけど貼りました

どうしてもワンパ感ハンパ無しでここらが自分の限界なんだろうなとつくづく感じますね
語彙が無いせいで面白い表現と股間に来る演出、抜きたくなるようなシチュエーションが作り出せないのは致命的
もっと若い時に始められれば良かったんですがね
いやもっとゲームばかりやってないで集中してやるべきでしたね、FPSのマルチ…本当に中毒になってしまってどうにもなりませんよ
ゲームは受け身ですからね楽なんですよね


Category: 未分類

Comment (10)  

案の定、過去の改訂前のなんぞ上げたところで反応は薄いのね

まぁそれはそれとして遠い昔にそういやキョウコのオナニーは作らなくちゃ!と思い一通り書いてみた作品
ラストの膣能力が書いた当時やり過ぎたかな?という事でお蔵入りだったけど最後なので上げてみました
やってることはいつも通り自分の身体をクラスメートに見せて欲情させることで悦に浸る訳ですが、他所のサイトでネットのエロ画像を探している時に自分自身に欲情するverもあります
そこでDistance先生の堕ちる天使1巻の先見性に最近改めて気付き、やっぱ凄い方だなと思いましたね
今更ですが朝起き淫魔1のオナニーのコマ割りは同作品のオナニーシーンをパクってます
始めてでしたからね漫画描いたの
ただの泥棒行為ですけど


Category: 未分類

Comment (0)  

という訳でボツから拾いあげてみました
初期のヤツは親友に今までの御礼を身体で返す話を書きたいというのが始まりでした
が、せっかく本庄というライバルキャラを作ったので絡ませないのは勿体ない!という事でこの話を書いた後に本庄がダイスケの精神汚染をする話を作ったんですね
んで、そこからどうダイスケのトラウマの原因を知って除去するかまで繋ぐのかけっこう悩んだものです

今見返してみるとかなり流用していて貼った後でこれは貼らない方が良かったか…と後悔頻り
比較的軽くて明るい感じでヤっちゃうのでこっちの方が読む人は楽かな?とか思ったり
この前後あたりから長文になる傾向が多くなったような気がする
10分くらいでサラっと読めるSSがモットーだったんですけどね
と、こんなんだっていろいろ考えて作ってたんだよって、まぁそれは別に黙ってろって話なんだけど最期近いので許してやって

振り返って見て、書き直したヤツの方が二人で困難を乗り越えた感があって好きではあります


Category: 未分類

Comment (2)  

このまま放置もつまらないしボツSSを載せるか迷うよねぇ


Category: 未分類

Comment (14)  

ちょうど10年前の今日辺りがHPかブログだったかのスタートだった気がする
結果はこのザマ
10年という月日を活かすことなく無駄にしただけだった
やっぱり何にもなれず、何もできず、何も変えられず、何も身に付かず、何も残らなかった
創作10年という限られた時間を浪費した本物のバカだよ俺は
また同じ失敗を繰り返しただけだったな


Category: 未分類

Comment (0)  

また雪か…
また雪なのか!


Category: 未分類

Comment (0)  

ハイスクールDDの四期か…キャラデザ変更が吉と出るかどうなのか
三期がイマイチな盛り上がりだったからなァ…


Category: イラスト

Comment (14)  

ふたなりチンコはどんな味?

フタナリ∞吸精1

フタナリ∞吸精2

キョウコが魔物殲滅部隊に襲われるという想定の元、無事退けたのでちょっとつまみ食いしようとしたら大物だったが味については回答していない模様

相変わらず背景描けないマン
フタナリソルジャーが中出ししてボコる腹を描こうと思ったけど力尽きる
気の利いたセリフが思いつかなかったのであとは効果音で誤魔化す!
わりとそれっぽい雰囲気に!

このあとキョウコがすべて美味しくいただきました


Category: 未分類

Comment (0)  

二夜三日のクソ仕事から帰宅
その後、ハウスの雪かき

つらい


Category: 未分類

Comment (10)  

雪か…
降らないでくれ…


Category: 未分類

Comment (0)  

高速でコンテナ燃えててワロタ

いや、笑っちゃいけないんだろうけど、あんな光景見たら笑っちまうって
なんでそこから火がでてんだよ!って突っ込みたくなるって

ホントなんで発火したんだよ


Category: 未分類

Comment (0)  

また月曜が来てしまった…


ブログ内検索
月別アーカイブ
FC2カウンター

1234567891011121314151617181920212223242526272829303105 2018